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MRの年収

ジェネリックMRの年収は?ジェネリックMRへの転職がNGな理由

投稿日:2018年4月11日 更新日:

ジェネリックMRの年収

国の方針もあって、年々シェアが高まっているジェネリック医薬品。

ジェネリックメーカーに興味のあるあなたのために、ジェネリックMRの年収に関する次の3つについてお伝えします。

  • ジェネリックメーカー上位5社の年収
  • ジェネリックMRの平均年収
  • 一般的なサラリーマンの平均年収との比較

ジェネリックMRとサラリーマン全体で平均年収を比較すると、

平均年収の比較

ジェネリックMR > サラリーマン全体

となります。

医薬品業界は、全体的に年収が高いので、ジェネリックMRも平均年収が高いですね。

ただ、新薬メーカーのMRと比べると、

平均年収の比較 その2

新薬メーカーのMR > ジェネリックMR

というようになります。

ジェネリックMRの年収が徐々に上がってきたとはいえ、新薬メーカーのMRの方が年収が高いのです。

まずは、気になるジェネリックMRの具体的な年収について紹介した後、年収や仕事内容について、新薬メーカーのMRとの違いについて紹介していきますね。

参考
新薬メーカー・・・自社で研究開発をして新薬(先発品)を発売するメーカー
ジェネリックメーカー・・・特許切れの医薬品(後発品)を販売するメーカー

 

ジェネリックMRの年収

ジェネリックMRの平均年収

ジェネリックMRの平均年収

ジェネリック医薬品メーカーの全MRの平均年収は、残念ながら正確な統計データがありません。

ただ、各社が公開している有価証券報告書をもとに平均年収を集計して、ジェネリックメーカー上位5社のランキングを作成しましたのでこちらを参考にしてみてください。

ジェネリックメーカーの平均年収

順位 製薬企業 平均年収 平均年齢 従業員数
1 日医工 728万円 41.4歳 1,137人
2 日本ケミファ 690万円 40.8歳 819人
3 富士製薬工業  635万円 40.9歳 1,480人
4 東和薬品 618万円 36.0歳 2,408人
5 沢井製薬 579万円 36.9歳 3,281人

※ 純粋なジェネリック医薬品メーカーに絞り、新薬メーカーの子会社は含んでいません。
※ 従業員数はグループ会社連結人数。

ジェネリックメーカーの中にも、大手メーカーから中小メーカーまでいろいろあるので、ピンキリですが、この上位5社の平均年収を従業員数を加味して算定するとでは約626万円です。

日本のサラリーマンの平均年収が421万円(※)なので、これを比較してみると次のようになります。

「国税庁平成28年分民間給与実態統計調査結果について」より引用。

上位5社のジェネリックMR

平均年収

626万円

サラリーマン全体

平均年収

421万円

ですので、あなたがいま仮に、サラリーマンの平均年収をもらっているとしたら、上位5社のジェネリック医薬品のMRに転職すると、

「平均年収が約200万円アップする」

ということになります。

もちろん、そんな単純な話ではないのですが、年収は上がる可能性があります。

医薬品業界は、それだけ他の業界よりも平均年収が高いということで、医薬品業界の魅力の一つです。

ただ、ジェネリック医薬品メーカーの上位5社のは、いわゆる大手ジェネリックメーカーと言われているところです。

なので、この5社はジェネリックメーカーの中でも、それなりに年収が高い方です。

それでは、これに対して、新薬メーカーの上位5社の年収ランキングはどうなっているのでしょうか?

各社が公開している有価証券報告書をもとに平均年収を集計して新薬メーカー上位5社のランキングを作成しました(2018年4月5日更新データ)。

新薬メーカーの平均年収

順位 製薬企業 平均年収 平均年齢 従業員数
1 第一三共 1,133万円 43.4歳 14,818人
2 大塚ホールディングス 1,076万円 44.3歳 32,817人
3 アステラス製薬 1,073万円 42.6歳 16,895人
4 エーザイ 1,038万円 44.3歳 10,525人
5 武田薬品工業 1,015万円 40.4歳 29,900人

※ 従業員数はグループ会社連結人数。ホールディングスは、ホールディングス社の年収データ。

見ての通り、新薬メーカーの製薬企業の年収はダントツで高いです!

上位5社は、泣く子も黙る「大手製薬企業」と言われているところですが、際立って年収が高いですね。

あと、従業員数も新薬メーカーの方が圧倒的に多く、会社の規模も全く違うことが分かります。

参考までに、ジェネリックメーカーと新薬メーカーの上位5社の年収について、分かりやすく一つの表にまとめてみました。

ジェネリックメーカーと新薬メーカーの平均年収の比較

順位 ジェネリックメーカー 平均年収 新薬メーカー 平均年収
1 日医工 728万円 第一三共 1,133万円
2 日本ケミファ 690万円 大塚ホールディングス 1,076万円
3 富士製薬工業  635万円 アステラス製薬 1,073万円
4 東和薬品 618万円 エーザイ 1,038万円
5 沢井製薬 579万円 武田薬品工業 1,015万円
MR太郎
ジェネリックメーカーと新薬メーカーの年収の格差は、ヤバいぐらいに明らかです!

 

ジェネリックMRって結構いいんじゃないの?

ジェネリックMRは良い

ジェネリックメーカーより新薬メーカーの方が、年収が圧倒的に高いことを紹介しました。

とは言うものの・・・

「ジェネリック医薬品の使用は国の方針でもあるし、これからもっと伸びていくのでは?」

と思いますよね。

そもそもジェネリック医薬品は、

  • 新薬と同じ成分で効果が同じ
  • でも新薬より価格が安い
  • だから患者さんに喜ばれる!

なので、「今後はジェネリックがどんどん普及していくのでは?」という考えもあります。

実際に国の政策として、「ジェネリック医薬品」を推奨していることを伝えている動画があります。

日本ジェネリック製薬協会が作成している動画ですが、これからもジェネリック医薬品のシェアが伸びていくことがよく分かります。

テレビのコマーシャルでも、

「ジェネリック医薬品が患者さんのために役に立つ」

というアピールがたくさんされています。

確かに、国の医療費の削減のためにはジェネリック医薬品の普及は大切です。

でも、「あなたが転職する会社」という視点で考えた場合、単純に「ジェネリックメーカーが良い」とは言い切れないのです。

その理由について、ジェネリックメーカーと新薬メーカーの違いから紹介します。

 

ジェネリックメーカーと新薬メーカーの違い

ジェネリックメーカーは利益率が低い

利益率が低い

新薬メーカーは、画期的な新しい医薬品を開発するために、莫大な金額の研究開発費を投入しています。

新薬を1剤開発するまでのコストは、だいたい500億~1,000億円ぐらいです。

それだけリスクを伴う投資があるのですが、新薬が発売されれば「薬価」が設定されて、高い利益率を確保できる仕組みになっています。

新薬の発売による高い利益率は、特許切れのときまで続くので、それだけ新薬メーカーは大きな利益を生み出すことができます。

そして、新薬の特許切れのときまでに、また次の新薬が発売され、高い利益率を確保し続けるのです。

逆に、ジェネリックメーカーは、「新薬の特許切れの成分」を販売します。

ですので、新薬を開発するための研究開発費はかからないけど、ジェネリックだけに「低い薬価」が設定されるので、かなり利益率が悪いです。

ジェネリック医薬品の製造原価は低いけど、薬価も安いから、結局利益率が低くなってしまうわけですね。

 

営業は価格重視

営業は価格重視

ジェネリック医薬品の営業は、「医薬品の専門知識」というより「価格重視」の営業スタイルです。

ある新薬の特許切れと同時に、何社ものジェネリックメーカーが一斉に同じジェネリック医薬品を発売するので、どうしても価格競争が発生します。

売上が高かった人気の新薬の場合は、数十社が一斉に発売することもあります。

ただ、横並びに同じ成分のジェネリック医薬品が一斉に発売されるけど、病院で採用されるのは、そのうち1剤のみ。

他社に勝って採用される1剤になるためには、低価格で勝つしかないのです。

ジェネリック医薬品の中には、いろいろな製剤的な工夫をしていることもあるけど、多くの場合、製剤的な工夫は大した差別化にならないことが多いです。

というか、「製剤的な工夫はやって当たり前」という時代になってきています。

つまり、どこのジェネリックメーカーも製剤的な工夫をしているので、結局「値引きがものをいう」という価格競争になっているのが現実です。

ですので、ジェネリックメーカーのMRは、医学的な専門知識というよりは、「値引き競争」という電卓商売の色が強いのです。

新薬とジェネリック医薬品の違いについて、ここまでの話をまとめてみました。

新薬とジェネリック医薬品の比較表

新薬 ジェネリック
成分 特許あり 特許切れ
薬価 高い 新薬の2割~5割
原価 低い 新薬とほぼ同じ
開発費 500~1000億円 1億円程度
売上高 高い 低い
利益率 高い 低い
営業スタイル 学術知識 値引き

 

ジェネリックMRをおすすめしない理由

国の医療費を削減するためにジェネリック医薬品を推進するのは賛成だけど、

「ジェネリックMRへの転職」

をおすすめしない理由は次の2つです。

  1. 年収が低いから
  2. 専門知識が身につかないから

なぜジェネリックMRは年収が低いのか?

なぜ年収が低いのか

これまで紹介した通り、新薬メーカーは、莫大なコストをかけて新薬を開発するため、医薬品の薬価も高く、利益率も高いです。

ですので、その分、年収も高くなりなります。

逆に、ジェネリックメーカーは、特許の切れた後発品を開発するコストは低いのですが、その分、薬価も安く、利益率も低いです。

結局、その分、年収も低くなります。

平均年収の上位5社のランキングを見ても、ジェネリックメーカーと新薬メーカーとの差ははっきりしています。

同じ「MR」に転職するなら、年収が高い方が良いですよね。

製薬企業の魅力は、「高い年収」なわけですから、ジェネリックメーカーに転職してしまうと、その魅力が半減してしまいます。

 

ジェネリックMRの仕事では専門知識が身につかない

専門知識が身につかない

ジェネリック医薬品は、新薬発売後10年以上経って特許切れになってから発売する薬なので、医者も薬剤師もその薬剤のことをすでによく知り尽くしています。

ですので、ジェネリックMRが、いまさらその薬剤の特徴や、疾患の治療方法について説明する場面はあまりありません。

なので、新薬のMRに比べると

「疾患と治療に関する専門知識はほとんど身につかない」

と言い切ってもよいです。

医療機関側も、

「医薬品の説明はもういらないから、いくら安くしてくれるんだ?」

という話ばかり。

ジェネリックMRが競合する相手は「同じ成分のジェネリック医薬品」なので、結局、値引き合戦が主な仕事になります。

ジェネリック医薬品の中には、製剤の特徴を出して

「ウチは飲みやすいOD錠(口腔内崩壊錠)です」

「錠剤に割線を入れたので、半錠に割りやすくなっています」

という宣伝も、一部の薬剤師にはウケるけど、そんなありきたりの営業トークでシェアを大きく取れることはまずないです。

ちなみに新薬のMRの主な情報提供相手は医者だけど、ジェネリックMRの主な情報提供相手は病院の薬剤部や調剤薬局の薬剤師です。

ですので、なおさら医者と医学的知識について話す機会は少なくなり、専門知識がいつまで経っても身につきません。

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ジェネリックMRへの転職

ジェネリックメーカーには2種類ある

2種類のジェネリックメーカー

これまでの話のように、ジェネリックメーカーの転職はあまりおすすめしていませんが、

  • それでもジェネリックメーカーに転職したい!
  • ジェネリックメーカーに転職せざるを得ない

という人もいるはずです。

そんなあなたのために、2種類のジェネリックメーカーについて紹介します。

ジェネリックメーカーには、大きく分けて2種類あって、

  1. 純粋なジェネリックメーカー
  2. 新薬メーカーの子会社

があります。

「純粋なジェネリックメーカー」は、日医工、東和薬品、沢井製薬などのランキング上位5社に出てくるような企業です。

多くの転職組はこの「純粋なジェネリックメーカー」に転職します。

これに対して、「新薬メーカーの子会社」は、第一三共エスファ、エルメッド エーザイ、武田テバファーマなどの大手製薬企業のグループ会社です。

ですので、管理職には、新薬メーカーからの出向者や、リタイヤ組が多く、あなたがどんなに頑張っても、実力でキャリアップしていくのは難しいです。

MR太郎
もし、あなたがジェネリックメーカーに転職するなら、「純粋なジェネリックメーカー」をおすすめします。

 

MR未経験者からの転職

MR未経験者からの転職

あなたがMR未経験者の場合、新薬メーカーへ転職するのはハードルがありますが、ジェネリックMRなら、転職のハードルはそれほど高くありません。

異業種のMR未経験者が、ジェネリックMRに転職していくケースはよくあります。

異業種の営業職に比べるとジェネリックMRの年収は高いので、それなりに満足できる転職になります。

しかし、もしあなたがジェネリックMRにいったん転職してしまうと、そのあとに新薬メーカーのMRに転職することは、かなり難しくなってしまいます。

残念ながら、新薬メーカーは、ジェネリックメーカーを見下している傾向があります。

新薬メーカーがMRを補強するときに、わざわざジェネリックMRから採用しないのです。

ですので、一度ジェネリックMRになったら、

「ずっとジェネリックMRでキャリアアップしていく」

という道を選ぶことになります。

もし将来、新薬メーカーへのステップアップを考えているのなら、ジェネリックメーカーに転職するのではなく、最初から新薬メーカーを狙うことをおすすめします。

将来のキャリアプランをよく考えてから転職してくださいね。

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新薬MRからの転職

新薬MRからの転職

あなたが新薬メーカーのMRやコントラクトMRの場合、ジェネリックMRへ転職するのは、それほど難しくありません。

ただ、当然ですが、新薬メーカーからジェネリックメーカーへ転職する場合、高確率で年収が下がることになります。

新薬メーカーからわざわざジェネリックメーカーに転職するケースの多くは、「早期退職組」です。

退職金をたくさんもらって、定年までの残り期間をジェネリックMRで過ごすという高年齢層にはいいかもしれません。

ただ、ジェネリックMRにも転勤があります。

「ジェネリックMRになってまで転勤は嫌だ」

という場合は、CSOに転職してコントラクトMRになることをおすすめします。

CSOなら専門知識が活かせるし、新しい領域の知識を身につけることもできます。

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まとめ

MR転職のまとめ

ジェネリックMRの具体的な年収事情について紹介しました。

MR未経験者が製薬業界に転職する場合、ジェネリックMRなら、ハードルも低いし、多少年収がアップするので、決して「悪い転職」ではありません。

でも、せっかくMRに転職するならば、新薬メーカーの転職を目指したいところです。

新薬メーカーのMRなら、

  • 年収
  • 専門的な学術知識の習得
  • キャリアアップの選択肢

いずれもジェネリックMRより上です。

年齢的に若ければ、MR未経験者でも転職できるチャンスはありますので、最初から諦めずに、ぜひチャレンジしてください。

一度、ジェネリックメーカーに転職してしまうと、その後のキャリアプランの幅が極端に狭くなってしまいます。

ジェネリックMRから新薬メーカーMRに転職するのは至難の業ですので、後悔の無いように、よく考えてから転職活動を進めてくださいね。

新薬メーカーのMRの年収ランキングについては、もっと詳細な記事がありますよ↓↓↓

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  • この記事を書いた人
MR太郎

MR太郎

新卒で就職した会社は100名ぐらいの中小企業で、超安月給のダメ営業マンでした。 その後、製薬会社に転職してMRになったら年収が一気にアップ。 とくに営業成績がよいわけではなく、目立った実績もないのに、わずか33歳で年収1,000万円プレーヤー。 詳しいプロフィールはこちら

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